日本のステーブルコインをめぐる議論は、「発行できるか」から「実際にどう使われるか」という次の段階へ移りつつあります。
ステーブルコインを発行する。ウォレットで保有する。パブリックブロックチェーンでつなぐ。そして——街で使う。この一連の流れのうち、最後のひとつだけが、まだ日常になっていません。
このイベントでは、発行・ウォレット・チェーン・店舗——それぞれの現場に立つ当事者が集まり、実際に動いているもの、まだ動いていないものを、そのまま話します。宣伝ではなく、現在地の共有として。
JPYC
Sui

登壇者およびプログラムは順次公開します。